仁義

たった一度の人生を 世間の顔色伺って 
やりたい事もやらないで 死んで行く身の口惜しさ
どうせ貰った命なら ひと花咲かせて散ってゆく
桜の花の潔さ 一度散っても翌年に
見事に咲いて満開の 花の命の素晴らしさ
ひと花どころか百花も咲いて咲いて咲きまくる
上で見ている神さまよ 私の見事な生き様を
隅から隅までごらんあれ

作詩 斎藤 一人さん

こんな潔い生き方、凄くかっこいいですよね!
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by clay_de_hiroko | 2014-01-22 21:03